June 2017  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30

立川はよかとこ。

夜間作業明けで脳死状態。

立川駅周辺は、アートな街なのだ。

街のいたるところにこういった置物?たちが。

多摩地区は、23区内よりゴミゴミしてなくいて住みやすいかもね。

南部線というやつで川崎へ飛ぶ。

打ち合わせを一発かまして帰るばい。

眠いばい。

 

松山。

去年も来た、工場見学。

今年は断ったが逃げられず。

さすがに今年はお遍路さんはしないのだ。

伊予鉄乗って松山へ。

西鉄並みのローカル線なのだ。

松山から、下灘へドーン。

昨年クリアできなかったミッション完了なのだ。

この駅はおそらく日本で唯一の駅以外に用事の無い駅なのだ。

それは・・・

絶景なのだ・・・

 

立教優勝と、まさかの長嶋監督・・・

春の大学野球もこれでひとまず終了。

地元の立教大学が決勝まで進んだので応援なのだ。

初回から攻め込まれて、一時はどうなるかと思ったが、1回裏にヒット、ホームランで優勢に試合を進める。

終わってみると、圧勝。

相手に応援団がないのを気遣ってかエールの交換はない。

試合終わって帰ろうとすると人だかりが・・・

立教OBの長嶋茂雄氏がいるのは、スタンドの誰かが言っていたので知っていたが、まさか生で見ることができるとは・・・

 

銀座ばい。

仕事の帰り道で銀座和光。

ザ・銀座の場所ですね。

久しぶりの熊本アンテナショップ。

ベタだけど、朝鮮飴を買うのだ。

年とったのか、物欲もないので、あまり銀座に来てもときめかず・・・

伝統の早慶戦。その2

今日負けると、慶応が優勝してしまう早稲田側。

コンバットマーチに気合が入る。

手に汗握る、乱打戦。

昨日に引き続き・・・

頭へのデッドボール。

わざとじゃないのはわかるけど、ヒヤヒヤします。

どっちに流れが傾いてもおかしくない戦いだったが、今日は早稲田に軍配。

1勝1敗で明日に持ち越すが、漁夫の利で立教が優勝らしく。

 

伝統の早慶戦。

試合前に、野球殿堂入りの表彰式。

本人が亡くなってから表彰するのもどうかと思う。

試合開始。

優勝の行方も絡んでくるのだ。

慶応の4番。

1塁空くと前の打者が歩かされ、勝負を挑まれる屈辱。

四球や野選がことごとく失点に繋がり、ヒット数より得点が上回る微妙な試合。

しかし、満塁ホームランが2本も出るとは。

都の西北~。

明日頑張れ。

 

下鴨神社。

大阪で明日打ち合わせがあるので京都へ前泊。

奈良経由での移動となるので京都なのだ。

予定より早く前の仕事が終わって新幹線で移動。

大急ぎで下鴨神社へ。

京都に着いてから雨降りだして切なくなったが、バスに乗ってたどり着く。

勅祭社めぐりの京都第一号。

参道に小川が流れていて風情がある。

平安神宮にも行こうかと思ったが、ヘロヘロなのと時間切れ。

 

懲りずに六大学野球。

朝から熱闘六大学野球。

熱さに備え水分はたくさん持ってきたが、それにしても暑いばい。

東大以外はすべてのチームに優勝のチャンスが残る大事な1日なのだ。

1試合目は法政の勝ち。

二試合目は地元池袋の立教VS明治。

5番打者の2本のホームランで勝って1勝1敗。

明日勝ち点がつけば、早慶戦の結果にもよるが優勝の可能性が高くなるのだ。

 

連休最後も熱闘六大学野球。

連休最後の日も神宮で六大学野球。

スカウト気分でバックネット裏からスタート。

番狂わせを期待して東大を応援するもなかなかしんどいぞ。

六大学に居るから弱さが目立つけど、ほかのリーグだったらそんなに劣ってないと思う。

今日は天気が良くて気持ち良いぞ。

最近週末の六大学率は高い。

プロ野球よりコスパ敵にも良いのだ。

エールの交換までがアマチュア野球。

子供のころ家に帰るまでが遠足と言われていたのと一緒。

グラウンドとスタンドの一体感に惹かれているのかも。

 

軽井沢。

ベタなアウトレットからスタート。

自分は全く興味ないので車で待機。

白糸の滝。

WEBで観るのとでは少々ギャップが。

浅間山〜。

浅間山〜。

さっきよりいい場所見つけたのだ。

帰りの渋滞を恐れつつ、そば食べて帰る。

 

12345>|next>>
pagetop