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御朱印帳振り返り(その3)

7回目は浅草寺。
ベタすぎるのか、観光客が多くて窓口も混雑。
書道家の作品のような感じが。

8回目は増上寺。
東京タワーの近くです。
徳川家に関係のある浄土宗のお寺さんです。

9回目は護国寺。
毎日、通勤で駅は通過していても、訪れるのは初めてだったりする。

10回目は高岩寺。
とげ抜き地蔵といった方がわかりやすいかな。

11回目は深川不動。
職場で災いが続いた時にも護摩炊きにいったなあ。
労災とかじゃないですけど。

12回目は善光寺。
ここは初めてお寺を目指して行ったのだ。
御開帳のイベントがあったので。
特定の宗派に属しない珍しいお寺です。

御朱印帳振り返り(その2)

4回目は川崎大師。
ここは厄払いで有名ですが、福岡に若八幡というのがあって、そこは大晦日の夕方に行くものだったが、ここは大晦日に行くと誰も居ず拍子抜けだった印象が残っている。
「かわさきたいし」じゃなく「だいし」だったんですね。

5回目は達磨寺。
ココが相当インパクトがあったぞ。
仕事のトラブルで群馬に行くついでに寄ったけど、写経を納めないと印をくれないということで、即興で写経したので印象に残っている。
ここで、お寺での御朱印と呼ばれるものは、納経印といって写経したものを納めた証の印であることを学んだ。
四国の八十八箇所めぐりの流れを引いている説が主流。

6回目は柴又寅さんの帝釈天。
題経寺なんですけど、帝釈天の名前の方が通ってますね。
この頃は、寅さんにハマっていて、毎月のように行ってた。

御朱印帳振り返り。(その1)

趣味というわけじゃないけど、出かける理由としてどうかと思って始めてみた。
というか、修善寺にお参りしてから始まったのだ。

2回目は近所の鬼子母神。
ここは敷地内に日本最古の駄菓子屋があるのだ。

新井薬師。
駅名にもなっている。若いお坊さんだったけど達筆です。

 
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